実績紹介:新着情報

 去る10月29日、久留米市合川町の久留米人材開発センターにおいて「平成28年度九州環境建設(株)安全大会」を開催しました。

 昨年に引き続き今年も10月第5土曜日(通年は第4土曜日)に開催し、今年で第20回を迎えました。
 生憎、社長は所用で不在でしたが、専務を筆頭に職員はもとより直営、協力業者を含め 、今年も総勢60名近くの参加をしていただきました。






 現場は、年末、年度末工期に向けてこれから本格的に始動・再開していきますが、厳しい工程の下、無事故・無災害で完工できるよう参加者全員による 「無災害シュプレヒコール」 唱和で閉会しました。

 去る9月27日~28日、QMS(ISO9001  品質マネジメントシステム)及びEMS(ISO14001 環境マネジメントシステム)の維持審査を受審しました。
 
 昨年の更新審査から1年目だったので、1日目は2人、2日目は1人の審査員の方に来社して頂き外部からの目で細部にわたり改善事項のご指摘を受けました。

 その中で、「サンプリングの現場と倉庫は整理・整頓がされて綺麗でした」との高評価をいただきました。

 各部署の部門長と現場担当者がそれぞれ適切な(?)対応してくれて無事に終了しました。

今年も毎年恒例の社内研修会を4月23日(土曜日)に久留米市合川町の久留米人材開発センターにて行いました。

年度末工事が終了して約3週間、その間に社内旅行があったりと発表する内容、資料等をまとめる時間が少なかったと思いますが、現場で実施した創意工夫を交えながら発表する現場員、担当した現場の概要、施工方法等を説明する等々、各人が持ち時間内にきっちりとまとめ上げていました。

2人の入社3年以下の社員はも前年度で経験したこと、感想及び今年度の目標(資格試験合格!)を発表してくれました。


   (社長挨拶)


   (発表状況)


   (外部講師による講話)

 4月1日に国土交通省 九州地方整備局 筑後川河川事務所発注の標記工事を受注しました。
本工事は、 片ノ瀬出張所管内 筑後川右岸地区の河川区域における除草作業、塵芥処理及び軽微な維持補修工事を行い、適正な河川管理業務の遂行を図るものです。

 河川維持工事のため、工期は来年3月31日までの1年間です。
除草作業期間では堤防天端での積込・持出作業等もあるので、堤防通行において交通規制等で支障をきたす場合があるかもしれませんが、ご理解とご協力をお願いします。

本日10月31日、久留米市合川町の久留米人材開発センターにおいて「平成27年度九州環境建設(株)安全大会」を開催しました。

毎年、10月第4土曜日(今回は第5土曜日でしたが)に開催し、今年で第19回を迎えました。
社長、職員はもとより直営、協力業者を含め 、今年も総勢60名近くの参加をしていただきました。





毎年協力業者の表彰を行っていますが、今回は入社以来17年間受け持った現場で無事故・無災害を続けている職員表彰もありました。





今年も外部から講師をお招きして 【現場の事故は”組織犯罪”です!】という題目で、時には実体験を織り交ぜながら講話をしていただきました。




現場は、河川の出水時期明けを受けてこれから本格的に始動・再開していきますが、厳しい工程の下、無事故・無災害に努めるべく、参加者全員による 「無災害シュプレヒコール」 唱和で閉会しました。


去る9月10日~11日、QMS(ISO9001  品質マネジメントシステム)及びEMS(ISO14001 環境マネジメントシステム)の複合更新審査が行われました。
 
今年は3年に1回の更新審査ということで、3人の審査員の方が来訪して頂きみっちり審査していただきました。
重大な不適合並びに軽微な不適合はなかったものの、審査の中では細部にわたり改善事項のご指摘を受けました。
各部署の部門長と選定された現場担当者がそれぞれ対応してくれ、無事に終了しました。


初めての認証取得が2000年でしたので、丸15年経ちました。
来季は、マニュアルはもちろん、チェックリストも見直さなくてはいけません。

これからも少しづつでもスパイラルアップ、施工品質の向上並びに環境に対する意識向上、リスクの回避・低減を目指し頑張っていきたいと思っています。

今年も毎年恒例の社内研修会を5月9日(土曜日)に久留米市合川町の久留米人材開発センターにて行いました。
社員全員参加を基本としているので現場は全休とし、 外部との連絡を極力避けるため今年も官公庁休日の土曜日開催としています。
しかし、工期&天候の関係上どうしても休めない現場は午前午後交代での参加となりました。

水平展開を図る目的もかねて現場での創意工夫を発表する現場員、担当した現場の概要、施工方法等を説明する社員等ほぼ全員が発表しました。
例年同様今年も活発な質問が飛び出し、有意義な一日だったと思います。


  社長挨拶



  外部講師の方々


  若手社員の発表風景

去る10月25日、久留米市合川町の久留米人材開発センターにおいて「平成26年度九州環境建設(株)安全大会」を開催しました。



毎年、10月第4土曜日に開催していますが、今年で第18回を迎えました。
社長、職員はもとより直営、協力業者を含め総勢60名近くの参加をしていただき、いつも借りている部屋は満杯で狭いとさえ思えました。





今年も、お二人の講師をお招きして 【自主災害防止活動】、【事故・災害の発生事例と再発防止対策】について講話をしていただきました。

申し合わせたわけでもないのに。「ヒューマンエラー」という単語が発言者の話題の中に出てきたことに驚きました。


これから年末・年度末に向けて厳しい工程の下、無事故・無災害に努めるべく、参加者全員による 「無災害シュプレヒコール」 唱和で閉会しました。

去る9月18日~19日、QMS(ISO9001  品質マネジメントシステム)及びEMS(ISO14001 環境マネジメントシステム)の複合定期審査が行われ、無事終了しました。
 
 環境システムを認証取得する機会に登録機関を変更して丸2年が経ちました。
重大な不適合並びに軽微な不適合はなかったものの、細部にわたり改善事項のご指摘を受けました。

来年は、3年に1度の更新審査の年ですし、ISO自体も規格改正がなされています。
これからもより良いシステム作り、施工品質の向上並びに環境に対する意識向上、リスクの回避・低減を目指し頑張っていきたいと思っています。

先日、会社屋上に太陽光が設置されました。
170W×69枚 = 11.73kw






本日、九電との連結が終了して通電、売電が開始されました。

8月とは思えないほど雨ばかりですが、これからに期待しています。

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