実績紹介:新着情報

毎年恒例の社内研修会を4月28日(月曜日)に久留米市合川町の久留米人材開発センターにて行いました。
外部との連絡も極力避けるため、例年は官公庁休日の土曜日開催でしたが、今年は都合で月曜日の開催となりました。
現場を受け持つ職員にとっては落ち着いた雰囲気ではなかったかもしれません。

他の現場を視察する機会がなかなかないので、今年も活発な質問が飛び出し、持ち時間超過の多い発表ばかりでした。


プロジェクター使用状況


若手社員の体験発表状況

 

 



待望?の昼食

 

昨日10月26日、久留米市合川の久留米人材開発センターにおいて 「平成25年度安全大会」 を開催しました。

当日は、前日までの台風の影響と思われる風雨も収まり晴天で、久々に絶好の仕事日和でしたが、今年も50名を越すほどの参加をしていただきました。

 

社長挨拶のあと、安全衛生副委員長(工事部長)が安全衛生活動の「見える化」を題材にして発表。その後、社員Tさんが【国際カンボジア活動について】と題して個人的に活動している活動と今もカンボジア国内に埋められている地雷の現状について発表しました。


また、お二人の講師をお招きして 【自主災害防止活動】、【事故・災害の発生事例と再発防止対策】について講話をしていただきました。



安全講話風景

 

今年は近年稀に見る発注件数がありますが、一度事故を起こせば発生現場のみの事態にとどまらず、受注機会の損失、会社の存続にも影響してきます。
また、自社ばかりでなく、工事ストップの事態による協力業者の他現場、或いは近隣工事の他業者の工程にも少なからずの影響をもたらします。
それらを再確認しつつ、これから年末・年度末に向けて厳しい工程の下、無事故・無災害に努めるべく、参加者全員による 「無災害シュプレヒコール」 唱和で終了しました。

毎年、GW前に実施される社内研修会。
今年も去る4月27日(土曜日)に久留米市合川町の久留米人材開発センターにて行いました。

現場担当者各人が前年度の担当現場での感じたこと、反省点等を発表していきます。
今年も多くの質問が飛び出し、持ち時間を過ぎても終わらない程でした。

遅くなりましたが、第40期(H.23.11 ~ H.24.10)の環境活動レポートを作成しましたので掲載します。
ISO14001取得に伴い、エコアクション21登録を抹消したので、公表の義務はなくなりましたが、できる限り今後も公表していきたいと思っています。

企業情報内の「経営理念・トップメッセージ」を更新しました。

本日10月27日、久留米市合川の久留米人材開発センターにおいて 「平成24年度安全大会」 を開催しました。
 
 今年は、総勢で50名を越す参加者で会場が狭く感じるほどでした。
 社長挨拶のあと、現場代理人の現場安全対策事例、安全衛生委員による「事故防止対策の再確認」等を発表しました。


  社長挨拶


 現場報告風景

 また、外部から講師をお招きし、自社の安全対策事例を題材にした「安全管理」講話をしていただきました。

 安全講話風景

 
 事前打ち合わせしたわけでもなかったのですが、各発表者の話題の中に「ヒューマンエラー」の単語がたびたび出てきたのが印象的でした。
 
 事故発生は、発生現場のみの事態にとどまらず、受注機会の損失、ひいては会社の将来をも左右する一大事であることを確認しつつ、これから年末・年度末に向けて厳しい工程の下、無事故・無災害に努めるべく、参加者全員による 「無災害シュプレヒコール」 唱和で終了しました。

 無災害シュプレヒコール

この度、ISO登録機関を変更しましたのでお知らせします。
  


      登録機関 登録番号
     変更前 (財)日本規格協会 JSAQ974
     変更後 エイエスアール(株) Q1878
 

 登録機関は変わっても品質管理は変わりません。

今後もよろしくお願いします。

環境方針

九州環境建設株式会社は、地球環境問題が人類の存亡に関わる重要なテーマであることを認識し、定期的な見直しによるシステムの継続的改善並びに汚染の予防を通じ環境負荷の削減を推進し、全従業員が一体となって環境保全活動に積極的に取り組みます。

 

行動指針

1.電力及び燃料の消費量の管理

2.一般及び産業廃棄物の排出量管理と分別の徹底

3.節水の推進による水使用量の管理
これらは、可能な限り数値化するとともに、環境マネジメントシステム (計画・実施・確認評価・見直し)を構築し、発展的継続につとめます。

4.環境意識の向上を図ります。

①エコドライブで排出ガスの低減につとめます。

②地域の環境保全活動に積極的に参加します。

5.事業活動に関する環境関連法規並びにその他の要求事項を遵守します。


九州環境建設株式会社
代表取締役社長 田 中 松 史

 

弊社が取り組んでいます環境活動レポートができあがりましたので、
報告致します。

詳細はこちらのファイル(環境活動レポート)PDFを御覧ください。

 


 去る11月26日、久留米市合川の久留米人材開発センターにおいて 「平成23年度安全大会」 を開催しました。

 例年は10月に開催するのですが、今年は約1ケ月遅れの開催となりました。
社長挨拶のあと、現場代理人の現場報告、安全衛生員の安全活動報告を発表しました。

















  社長挨拶

















 現場報告

 また、外部講師による安全講和がありました。


 安全講和

 
 これから年末・年度末に向けて厳しい工程の下、無事故・無災害に努めるべく、
参加者全員の 「安全シュプレヒコール」 唱和で終了しました。

















 安全シュプレヒコール

   今年度の安全衛生スローガン
      『目配り、気配り、思いやりで事故0の達成を!』


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