九州環境建設スタッフブログ

カテゴリ資格アドバイス

新入社員

Posted By 営業企画部 on 4月 8th, 2013

一昨日からの春の嵐。私の住む地区では土曜日の深夜が一番風が強かったように思えます。
桜の花は殆ど散ってしまいましたが、今週は始業式、入学式等があります。特に朝夕の通勤は、脇見をせず交通事故に注意しましょう。

4月に入り、当社にも昨年に続き今年も1人の新入社員が入社しました。
当然、経験者を中途採用したほうが、即戦力としては会社にとってはプラスとなるのでしょうが、【地域の支援企業】【地域貢献】等の広い視野の考え方の中では、若手の育成も重要素の1つです。

建設業界で管理者として働く者として、国家試験の土木施工管理技士試験の合格は必要最低限の資格です。
受験資格は、1級土木施工管理技士であれば、大学卒業後実務経験年数3年以上、高等学校卒業後実務経験10年以上が必要となります。
ちなみに、2級土木施工管理技士でも大学卒業後1年以上、高等学校卒業後3年以上の実務経験が必要です。(いずれも指定学科の卒業の場合)

今年は、昨年入社のM君が2級土木取得を目指します。2級土木の願書受け付けは4月12日から26日までで、試験は10月27日です。
M君、一発合格を期待しています!

入社3年目までに「大卒者が3割、高卒者が5割、中卒者が7割辞める」という現象を「七五三問題」と呼ぶそうで、 若者側の「打たれ弱さ」や会社側の「育てる環境」等々が起因すると言われています。

資格もさることながら、社会人にとっては経験も必要で、10年経ってやっと一人前と言われるくらいです。
目まぐるしい速さで変化する時代の流れの中、どうしてもすぐに結果を求めがちですが、気を長く持ち「育てる環境」の整備に気をつけたいものです。

以上、気の短い藤吉でした。

監理技術者講習受講

Posted By 営業企画部 on 11月 19th, 2012

先週土曜日、朝から雨が降るなか、監理技術者講習を受講してきました。

 この講習、5年毎の更新のため、事前に受講案内が来て申し込みするのですが、講習機関も数社あるので開催日も講習内容も様々のようです。私は、開催日と場所で決めました。
 というのも、5年更新と言いながらも受講日からの5年のため、次回の受講日は今回の日程よりも前になってしまい、受講するたびにだんだん早くなってしまうからです。
 そのため、なるべく期限ぎりぎりの講習日を選択したかったのですが、それでも期限が12月13日だったので今回は約1ヶ月前の受講となりました。

 今回初めて衛星放送での講習を受講したのですが、約40人程度が入る部屋に受講者数は約12人程度だったので、少人数で3人掛けのテーブル椅子を1人で占領してよかったので空間的な余裕はあったのですが、衛星放送を利用するので一方的な伝達方式で、会場の雰囲気を感じての説明者の声の強弱等がないためか、眠いしちょっと疲れました。
 テキストは、カラー刷の図表、写真等がふんだんに使われていて見やすかったと思います。、

 講習機関を選ぶ際の基準は人様々ですが、自分に合う講習形態、内容なのかも重要なポイントの1つと言えるかもしれません。
 
 以上、藤吉でした。

登録証到着!

Posted By 営業企画部 on 11月 12th, 2012

ここ数日で、急に寒くなりました。

 先週末、9月下旬に審査があった【ISO9001(品質マネジメントシステム】及び)【ISO14001(環境マネジメントシステム)】の登録証が届きました。

    
  
    

 受審から1ヶ月以上も経つのに連絡がなかったので、管理責任者として少しやきもきしていました。

 特に14001は4月にキックオフして9001との同時審査を希望したため、時間があまりない中で短期間で取得できたことは、取得までご指導・アドバイスしていただいた森先生、そして既登録済みの【エコアクション21】において登録までの資料作成、社内教育等に一人で携わっていた同僚の田中氏のおかげだと思っています。
 また、9001は2000年に初取得して10年以上経っていましたが、今年認証機関を変更したために、現認証機関での現地審査は初めてだし、14001との同時進行受審で疲れました。

 これからも、【ISO9001】と【ISO14001】を社内及び現場で実践しながら顧客が満足するより良いものを創っていきたいものです。

 何はともあれ、登録証が来てほっとしている藤吉でした。

資格取得は若いうちに

Posted By 営業企画部 on 6月 11th, 2012

先週久しぶりに本屋へ行き、並べられた文庫本の中から題名と著者名だけで2冊を買いました。
昨日、そのうちの1冊を読み進んでいくうちに、以前読んだような気がしてきた。
早速、棚に並んだ本を調べると同じものが...。
このようなことがこれまでで5、6回は確実に有ったでしょう。
 「また、やってしまった!」

 私は本を買うと必ずカバーをかけてもらうのですが、記憶力が極端に鈍くなった50代のおっちゃんには、これがいけない。イラスト表紙のイメージ、感覚だけで衝動買いするため、その感覚を刺激する表紙を数分でカバーで隠してしまうからです。
数日前に買ったものさえわからない場合があり、同じ本を3冊買ったこともあります。
 
 会社でも、探し物を探しに行く途中で、他の人に声をかけられ、2~3分を費やしただけで何をしに来たのかわからないことが度々です。
 

 これから国家資格試験のシーズンを迎えますが、資格は頭の回転が速い若い時に取得しておきましょう。歳をとって潤滑油の切れた頭ではなかなか覚えれません。
 
以上、今日が誕生日の藤吉でした。

eco検定試験申込受付中ですよ!

Posted By 営業企画部 on 10月 10th, 2011

1週間のご無沙汰でした。月曜日担当の藤吉です。

 先週4日から環境社会検定試験(通称 eco検定)の申込が始まっています。
 
 eco検定は東京商工会議所が開催し、広く環境問題に関する知識を問う検定です。
2006年の10月に第一回の試験が行われ、以降毎年7月と12月に実施され、今回で第11回となります。第5回以降は毎回20,000人以上が受験していますが、今後も増えていくことでしょう。
 試験の点数は100点満点で、70点以上とれば合格です。ちなみに第10回の合格率は64.1%でした。
eco検定は、難易度はそれほど高くはありませんが、その幅広い出題内容が特徴で、専門性を深める目的のものではありません。このため、年齢制限がないこともeco検定の特色です。小中高校生から現役引退後の人も受験でき、社会全体の人が環境問題について知るきっかけを与えてくれます。
 
 
 21世紀は環境の世紀ともいわれますが、その環境を脅かす事故が多発しています。
家庭の生活も、企業の活動も、政治や経済システムも環境問題と相対しながら、いかにして持続可能で幸せな世の中を作っていくかということに密接に関わってきます。

 日頃から環境問題に関心のある人も、過去や現在起こっている環境問題について幅広く学べるだけでなく、現存する環境問題への対策方法について学ぶことができる良い機会ですし、現在就活活動を続けている学生さんにとって保有資格としてのアピールアイテムとして一度受験してみることをお勧めします。

 申込は、11月4日まで、試験日は12月18日(日)です。

記憶してもすぐに忘れる

Posted By 営業企画部 on 9月 12th, 2011

1週間のご無沙汰でした。月曜日担当の藤吉です。

 7月に実施された環境社会検定試験(通称eco検定)、合格していました。
 今回で2回目の受験でしたので、また不合格だと社名に「環境」の文字が入る社内で肩身の狭いところでした。良かった~!
 
       
      
 一生懸命記憶して暗記したものでも、一晩経つと見事に忘れてしまいます。
「なんて私は頭が悪いんだろう」と思ってしまいますが、そんなことはありません。
心理学の研究によると、記憶は覚えた直後に急激に忘れていくことがわかっています。
ちなみに人間の記憶は、
  ・30分後には約15%忘れる。
  ・1時間経てば約50%忘れる。
  ・1日経てば約75%忘れる。
  ・3日後には約95%忘れる。
そうです。
 急激に7~8割忘れ、そして記憶に残ったものは、その後長い時間が経ってもなかなか忘れません。
 

 記憶の種類は、覚えている時間別に3つに分けられます。

 1.感覚記憶
  ほんの一瞬だけの記憶です。雑踏を歩いていて次々とすれ違う人の顔、確かに一瞬目に入りますが、記憶に残ることはなく、流れすぎていきます。

 2.短期記憶
  アドレス帳の電話番号を見る、電話をダイヤルする。このときは覚えていますが、そぐに忘れて必要なときはまたアドレス帳を見ます。
短期記憶は10秒ぐらいの短い記憶です。数字でいえば普通7つ前後しか覚えられません。

 3.長期記憶
  小さな子供が一生懸命、自分の家の電話番号を覚えています。覚えてはすぐに忘れ、また覚える。こうして繰り返していくうちに、もう忘れなくなります。
これが、長期記憶です。(繰り返しによる長期記憶ばかりでなく、強烈な衝撃・感動による長期記憶もありますね。)

 5分前の考えが出てこなかったり、何の用事で階下へ降りたのかが思い出せなかったりする時が多い50歳を過ぎたおっちゃんなので、高校時代の無数の出来事のほとんどを忘れています。
でも、今でも鮮明に覚えている小学校時代の思い出、情景、先生の言葉等は、たぶんこの先もずっと覚えていることでしょう。

 
 ところで、私達は記憶力のなさを嘆きますが、記憶力が高すぎることを悩んでいた人もいました。この人は、芸人として、たくさんの数字や言葉を覚える芸を見せていました。
彼にとって、覚えることはそれほど難しくありませんでした。しかし、忘れることができないのです。今日のステージで覚えたことが、次のステージになっても忘れることができず、混乱しそうになったこともあるそうです。
 彼は、覚えてしまった内容を一生懸命努力して忘れたそうです。

 
 物忘れも、人生の恵みの一つかもしれません。
しかし、今回取得した資格。決して短期記憶で終わらないようにしたいものですが、もう2カ月以上経っています。時すでに遅しかも。
 できれば記憶するのではなく、情報・常識的な知識として活用したいものです。

沈黙の春

Posted By 営業企画部 on 7月 25th, 2011

24日午後から環境社会検定試験(通称 eco検定)を受験しました。
前回、殆ど勉強せずに惜しくも(?)不合格でしたので、「今回は!」 との思いとは裏腹に、午前中の数時間、テキストを見る程度で臨みました。
結果はやはり今回も.....。(見るだけでは知識とはなりません。)
 そう言えば、学生時代の私の勉強法は、たしか 【書いて覚える】 でした。(『50過ぎのおっちゃんでは書いても覚えられんのに!』 )
 
 1週間のご無沙汰でした。月曜日担当の藤吉です。
 
 放射性セシウムに汚染された稲わらを餌として食べていた可能性のある牛肉は沖縄を除く46都道府県に広がっています。会社のある久留米市内でも、その一部(約100kg)が流通していることが判明しました。
 
 eco検定の試験問題に、「食物連鎖」 「沈黙の春」 に関する問題が毎回の如く出題されています。(たしかに今回もありました...。)
 
 「沈黙の春」 はアメリカの女性科学者レイチェル・カーソン女史が1962年に出版した科学書で、環境啓発本の草分けです。
 この本は、薬(合成殺虫剤、除草剤、農薬、化学薬品等)による環境汚染、自然環境破壊を鋭く指摘しています。
 
書かれている内容は、
 “アメリカの田舎のある町、そこは生命のあるものは自然と一つだった。豊かな田畑、果樹園が広がり、みどりの平野には春霞がたなびき、秋には燃えるような紅葉があやを成す。森から狐の声が聞こえ、鹿が野を音もなく駆けて行く。
 ところが、ある時どういう呪いを受けたのか暗い影が忍び寄った。若鶏も牛も羊も病気で死んだ。そのうち、突然死ぬ人も出てきた。原因はわからない。大人だけでなく、子供も元気よく遊んでいたのに急に気分が悪くなって2~3時間後には冷たくなってしまった。春がきても自然は黙りこくっている。小鳥も歌わず、ミツバチの羽音も聞こえない。
 ひさしの樋の中や屋根板の隙間から、白い細かい粉が覗いていた。何週間前の事だったか、この白い粉が雪のように、屋根のや庭や野原や小川に降り注いだ。
 病める世界・・・新しい生命の誕生を告げる声ももはや聞かれない。魔法にかけられたのでも、敵に襲われたのでもない。全ては人間が自ら招いた禍いであったのだ。
現実にこのとおりの町があるわけではない。だが多かれ少なかれ似たような事はアメリカでも、他の国でも起こっている。恐ろしい妖怪が頭上を通り過ぎていったのに気づいた人はほとんど誰もいない。そんなのは、空想の物語さ、とみんな言うかもしれない。だが、これらの禍がいつ現実のものとなって、私達に襲いかかるか・・・思い知らされる日がくるだろう。”
という寓話ではじまります。(読んだことはありませんが...。)
 
 49年も前に書かれたものなので、内容(合成殺虫剤が人的、環境に本当に影響を与えるのか)が正しいのか。また、今の時代とは合わない、かけ離れた点もあると思いますが、表面的には福島原発放射能漏れ事件以降のさまざまな問題とダブり、いろいろと連想してしまいます。
 
 3月11日。まさしく 「春」 でした。

施工管理技術者資格試験

Posted By 営業企画部 on 1月 15th, 2010

こんにちわ。藤吉です。

 ブログ内容については工事関連について80%を目標に書き込むように社内
で決めているのですが、そうはなかなか書けないものでいつも身近な話題ばか
りになってしまいます。

 弊社から受験している人はいませんでした(若手がいないから?)が、来週
19日(火)は平成21年度の1級土木施工管理技術検定実地試験の合格発表
日ですね。その後3月まで次々と検定試験の合格発表が続きます。
 資格取得は大事です。合格されていることを祈ります。

 

 平成22年度の施工管理技術検定の日程がすでに発表されていますので、
これから受験される方はご存知だとは思いますが改めてここで掲載しておき
ます。[平成22年1月15日現在]
 申込方法等詳細は試験機関のHPを見て確認してください。
   
【(財)道路保全技術センター】
  1級舗装施工管理技士
     申込用紙販売開始(窓口頒布)  平成22年1月14日(木)
     申込期間   平成22年2月12日(金) ~ 2月26日(金)
     試験日    平成22年6月27日(日)
       試験料15,000円(応用のみは7,500円)
     合格発表  平成22年10月27日(水)

  2級舗装施工管理技士
     申込用紙販売開始(窓口頒布)  平成22年1月14日(木)
     申込期間   平成22年2月12日(金) ~ 2月26日(金)
     試験日    平成22年6月27日(日)
       試験料8,000円(応用のみは4,000円)
     合格発表  平成22年10月27日(水)

【(財)全国建設研修センター】
  1級土木施工管理技士
     申込用紙販売開始  平成22年3月15日(月)
     申込期間     平成22年4月1日(木) ~ 4月15日(木)
     学科試験日    平成22年7月4日(日)   試験料8,200円
     学科合格発表  平成22年8月18日(水)  
     実地試験日    平成22年10月3日(日)  試験料8,200円
     実地合格発表  平成23年1月18日(火)

  2級土木施工管理技士
     申込用紙販売開始  平成22年3月15日(月)
     申込期間  平成22年4月16日(金) ~ 4月30日(金)
     試験日    平成22年10月24日(日)
       試験料8,200円(学科のみ、実地のみは各4,100円)
     合格発表  平成23年2月15日(火)

  1級管工事施工管理技士
     申込用紙販売開始  平成22年4月19日(月)
     申込期間     平成22年5月6日(木) ~ 5月20日(木)
     学科試験日    平成22年9月5日(日)   試験料8,500円
     学科合格発表  平成22年10月14日(木)  
     実地試験日    平成22年12月5日(日)  試験料8,500円
     実地合格発表  平成23年3月7日(月)

  2級管工事施工管理技士
     申込用紙販売開始  平成22年4月19日(月)
     申込期間  平成22年5月6日(木) ~ 5月20日(木)
     試験日    平成22年11月21日(日)
       試験料8,500円(学科のみ、実地のみは各4,250円)
     合格発表  平成23年3月7日(月)

  1級造園施工管理技士
     申込用紙販売開始  平成22年5月6日(木)
     申込期間     平成22年5月20日(木) ~ 6月3日(木)
     学科試験日    平成22年9月5日(日)   試験料10,400円
     学科合格発表  平成22年10月14日(木)  
     実地試験日    平成22年12月5日(日)  試験料10,400円
     実地合格発表  平成23年3月7日(月)

  2級造園施工管理技士
     申込用紙販売開始  平成22年5月6日(木)
     申込期間  平成22年5月20日(木) ~ 6月3日(木)
     試験日   平成22年11月21日(日)
       試験料10,400円(学科のみ、実地のみは各5,200円)
     合格発表  平成23年3月7日(月)

【(財)建設業振興基金】
  1級建築施工管理技士
     申込用紙販売開始  平成22年1月29日(金)
     申込期間     平成22年2月12日(金) ~ 2月26日(金)
     学科試験日    平成22年6月13日(日)   試験料9,400円
     学科合格発表  平成22年7月16日(金)  
     実地試験日    平成22年10月17日(日)  試験料9,400円
     実地合格発表  平成23年2月4日(金)

  2級建築施工管理技士
     申込用紙販売開始  平成22年1月29日(金)
     申込期間   平成22年7月2日(金) ~ 7月16日(金)
     試験日    平成22年11月14日(日)
       試験料9,400円(学科のみ、実地のみは各4,700円)
     合格発表  平成23年2月4日(金)

【(社)日本建設機械化協会】
  1,2級建設機械施工技士
     申込用紙販売開始  平成22年2月15日(月)
     申込期間     平成22年3月15日(月) ~ 4月9日(金)
     学科試験日    平成22年6月20日(日)   試験料10,100円
             

資格受験について

Posted By 営業企画部 on 1月 4th, 2010

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

例年のごとく駅伝観戦、おもち&正月料理を食べながら寝正月で年始休暇を
過ごし、今日から仕事始めです。

2010年は政治・経済ばかりでなく、個人にも【変革】が迫られる年だと言われて
います。
昔から 〈手に職をつける〉 とか 〈芸は身を助く〉とか言いますが、
会社にとっても、個人にとっても資格は大変重要です。
皆さん、資格受験しましょう。

私も、今年はエコ検定を受検することになりそうです。

しかし、
40を過ぎた位から体重と反比例して退化するばかりの脳。
文章がうまく言えなかったり、出てこなかったり、滑舌が悪かったり、
理解が遅くなったり、物忘れがひどくなったり。

40歳以降もいろいろ資格取得に向けて受験はしたけれど、
ほとんど合格していないなあ。

皆さん、資格受験は若いうちに!

 以上 toshi 改め 藤吉 でした。
昨年までは ”toshi” でしたが、『50歳の年には似合わない』 との社内
からの不評の声や『会社の公式ブログだから』 との社内規制により
今年から心機一転 ”藤吉” に変更します。

今年もよろしくお願いします。